適切な新電力の検討

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STEP1で、自社にどのような新電力が望ましいのかが理解できたら

いよいよ新電力へお話しをするタイミングです。

これは就職活動と考えてもらえばイメージはしやすいかと思います。

自社にはどんな新電力が理想なのかという自己分析を終えたら

いよいよ企業研究の段階です。

具体的に何をするかというと

経済産業省に届出を受理された596社(2015年3月時点)の中から

この会社の電力を受け取りたい。という電力を探し出す作業が始まります。

ちなみに、経済産業省の新電力の一覧ですが、

特定規模電気事業者連絡先一覧―資源エネルギー庁

 

・・・これは骨が折れますよね。

こちらについては、当サイトの「新電力を探す」より検討材料をもとに

当てはまる探していただいた方が早いと思います。

また現在だと、就職活動で言う就職エージェントのように

新電力の見積もりサイトも準備され始めているので

もし、こういった工数を取ることが難しいという場合は思い切って

お問い合わせをしてみるのもありだと思いますよ。

新電力をお探しなら新電力.com